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クリスマスツリー


JUGEMテーマ:写真

折り紙で作ってみた

けっこう可愛い

捨てるのがもったいなくて ちょっこり飾ってみましたっ



記憶



昔々 まだまだ 幼かった私は
どんな大人になりたかったのだろう・・・

今 私は どんな大人になっているのだろう・・・

なりたかった自分になれているのかなぁ・・・

理想や夢や 沢山抱えて 恥ずかし気もなく口に出来たあの頃は
幸せだったんだと思う
理想は理想で 現実の前にはどうにもならなくて
夢は夢で 叶う為には 努力だけじゃどうにもならなくて
だから いつの頃からか 口に出来なくなった

本当は いっぱいの思いを抱えて
本当は もっともっとと思うのに
時間に追われる日々の中では 
目の前にある山の様な現実をこなすだけで精一杯の自分が今の自分



| - | 08:39 | comments(0) | - |

もう11月も終わり・・・

恐ろしい
放置しすぎですよね
ホント・・・

サイトの方は少し前に更新しました

ブログはすっかり忘れていました〜
すいませんね ホント・・・てか
誰も見ていないからいいよねぇ〜〜〜〜
と事で又放置かなぁ〜(笑)

どんだけ〜

どんだけ〜〜〜〜〜
と叫びたい位 放置放置・・・
時間がない まぢ ない
忙しいのも程々に・・・って呆れちゃう程
毎日を駆け抜けていますよ 私は

でも いいの
忙しいと余計な概念が飛んでいいの
息つく暇も無く このまま年末まで走り続けるか(爆)

て訳で まだまだ気まぐれ更新になります

空へのLove letter



千の風になって
の歌が 流行りに流行り
スーパーへ行っても この歌が流れていたりする事がよくあります

私は ずっとずっと前から
お墓の前で 思い出話をしたり 手を合わせて涙したり
そんな事をするタイプの人間ではありませんでした

空へと・・・
みんな空へと舞い上がり 
そして あの高い空から ここを見下ろしていると
そう 信じていました

でも・・・
どれだけきれい事を並べようと
逢いたい気持ちは捨てられません
もう一度だけ・・・もう一度だけ逢いたい
と そう願う心は いつもいつも 強くあります

空を見上げて 逢いたい命を思う時
いつも いつも 風が傍を通り過ぎて行きます
この風は もしかしたら・・・
そんな事を 思いながら
いつも いつも 空を見上げています

| | 21:56 | comments(2) | - |

夢見心地



かすみ草の花言葉

夢見心地

君が恋しくて



暖かな日差しが降り注ぐ午後
無性に君の事が恋しくて 当てもなく君の匂いを探して歩く

ここへ
この場所へ
君と一緒に訪れた事は 一度もないのに
ここに君がいる様な気がして 足を止めて君を捜す

ここで
この場所で
君との思いでは 一つもないのに
君の香りが残っている様な気がして 深く息を吸い込んでみた



どれだけ探しても 目を凝らしても
君は見えないけれど・・・
だけど・・・ 
それでも・・・ 
そよそよそよぐ そよ風に乗って
君が泡沫を囁くから・・・

だから 当てもなく君の匂いを探して歩く

君は見えないけれど・・・
君からは 見える・・・

君の声は聞こえないけれど・・・
君に声は届く・・・

君の匂いは・・・
君の匂いは・・・

探して歩こう

| | 21:56 | comments(0) | - |

週末に向けて



週の始まりよりも 週の真ん中水曜日を過ぎた頃からの方が
断然 元気が出てくる 私グッド

土曜の夜はめっちゃ happyやけど 日曜の夜はめっちゃ憂鬱
この差は なんなん?

京都に居る私の祖母は 私を舞妓にしたかったのだ・・・
まぢで 舞妓にしたかったのだ・・・
だから何?って感じですが 
高齢になった今も 昔の思いを私にぶつける祖母は
あれから 何年の時間が過ぎて
あれから 周りを取り巻く環境がどれだけ変化したのかは
知らないふりをする

都合の良い事は 忘れて 
都合の良い事は しっかり覚えている

そんな祖母に 会いに行く時間が持てる週末が 私は大好き

雑草と言う名の輝花






| | 10:11 | comments(2) | - |

わかっちゃいるけど・・・


夜・・・真夜中・・・?
時間が過ぎるのが早いっ
ふと 時計を見ると2時だったり3時だったり・・・
「明日 仕事あんのに 大丈夫なん?」と
自分で自分に問いかけながらも 眠れない 眠りたくない やめられない
本を読み出すと 止まらない
止まらないと分かっていて 本を片手にベッドに横になってるんだから
もう これは仕方ないよなぁ〜〜〜〜

もしも 私がデスクワークならば こんなに遅くまで
本を読み続ける事はないかもしれない

もしも 私が座り続けの仕事なら 
読書は早々に切り上げて眠りに入るのかもしれない

仕事中 睡魔が襲ってきて こっくり こっくり船を漕ぐのが目に見えるから・・・

どれだけ睡眠不足でも 睡魔が襲ってくる事なんてあり得ないから・・・
ひとときもじっとしている時間なんて無いから・・・
だから 真夜中の読書を続けられる
だから めっちゃしんどくてもやめられないさ 今の仕事・・・(笑)

毎日 毎朝 野鳥の声が聞こえる
囀りを聞きながら 夢の中から抜け出す瞬間は
どれだけ睡眠不足でも 心地よくて 清々しいと感じる



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